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zoom RSS のんびりりきテテと 膵炎のはなし

<<   作成日時 : 2008/06/02 05:18   >>

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                    りき:のろーん

おひさまをあびて りきしゃんのんびり












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                りき:おてんきがいいからきもちいい

お毛皮がぽかぽかのりきしゃん














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                    りき:うなー

なにをみてるのかなー













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                    りき:くぱー

きょうものんきに のんびりりきしゃん











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                    りき:ぼけー















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                    りき:ん?
















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                りき:ぼけっとしてるのすきなんだもん














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                テテ:なになににゃ ぶにゃいく顔にゃ?














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                テテ:ぶにゃいく顔はまかせろにゃ

いや・・ブサ顔じゃなくてぼーっとした顔・・・
まいっか! テコさまGJ!










弟の愛猫 ネコマタン候補生の18歳のうー(Oolong)さま
どうも膵(すい)炎(多分)が治りきらず
猫専門病院にセカンドオピニオンを求めて行ってみたら


やっぱり猫専門という看板に偽りはなかったらしい
(猫専門病院について書いておられるブログヌシ様たちに感謝します)
本気度が飼い主に近く とても頼もしいそうである

うー様の血液は空を飛んで テキサスに行った(検査のため)

結果待ちの間も どんな状況でも対応できるように 
できるかぎり点滴にきてください、と
体力つけときましょう、と
(ご飯も食べてますが
すい炎は消化器官に負担をかけるのはよくないから)

しかも、後に治療が始まるとしたら
イイ血管をとっておきたいからと
輸液用には前足は使わないでおきますって

国内でできる検査もちゃんとして
甲状腺疾患ではないことは 既に判明している

わたしにとっても うーさまは家族の一員

ありがたい

同居のにんげん(飼い主)にとって
本気になってくれるお医者ほど ありがたいものはない

血液検査のほかに
しこりのようなものの組織検査も検討されているらしく
(リンパ腫の疑い)

飼い主は 費用がかかることや 看病が大変なことを苦にはしない
そんなことで弱るのではない
治る可能性があるとしたらそれにもかかわらず
治らないこと 治そうとしてもらえないことが 1番つらい

無駄な検査をしろというのではない 
飼い主には多分 お医者の本気さはわかってしまうと思う

うちのりきテテをナデナデしながら
大先輩のうーさまが 
弟とお医者さんに 治そうと思われてることを
なんとなく心の中で言っておいた

たくさんの検査で 治らないとわかることもあると思う
本気で治そうと思う人間なら
ちゃんとQOLだって考えられるはず

りきテテ、うーさんがんばってるよ
見守っていようね
とまた 心の中で言ってみた

うーさまは とてもあまえんぼーになって
弟にくっついているそうです
やっぱり頼られているのでしょう
 
なんとなく、
幸せいっぱいな気持で
ぎゅーしたりなでたりしてあげなさいよー
キミが不安がってたら うーも不安だからね、なんて
姉らしいことを言ってみた

弟の行くとこにトコトコついてきちゃうそうです(^^)
日常生活は元気におくっています
心配させちゃってたらごめんなさい

高齢だし体力落ちてるから
ここがふんばりどころです
 





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コメント(8件)

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りきしゃん、きもちよさそうだねー
猫さんって雨だとずっとほげーとして寝てるし、晴れててもあったかいとこでほげーとしてるよね(^^ゞ

うーさん、心配だね。
でも猫専門病院っていいよねぇ。
うちは田舎だからないんだ。
すげーうらやましいです。
親身になって対応してくれるところだとさらにいいなぁ。
うちの病院なんて、24時間対応じゃないから、もし入院しても夜間はみないんですよ・・・
それが心配というか、一番のネックなんですよね、夜間対応しないというのが。
といっても田舎なので、他にいくあてもなく。
田舎でも田舎の中の都会(市)とかになると、いろいろ選択はあるんだろけど、そこまで行くのに時間かかるし・・・
って愚痴ってしまいました。
すみません(>_<)
cheekykoko
URL
2008/06/02 09:53
膵炎の診断は難しいようですね。
うーちゃんの年齢を考えるとあまりストレスをかけたくないですね・・・
QOLの質を高める為には検査も仕方がないのでしょうが、病気の猫がいると毎日が辛いですね。

先日、ジョイが具合が悪くなりもうすっかりよくなりましたが、白血病の発症かとハラハラする毎日でした。

うーちゃんお大事にね。
ミケトラ
2008/06/02 10:55
ウーロン君はハムハム時代から確か10歳越えてましたものね。もうそんなお年なのか、とびっくりしました。だって時々出てくる写真はいつも若々しかったから。

猫専門病院は本当に人間のと一緒で目なら目とかできちんと専門化されているとか。
きちんと治療の方向性が分かるといいなあと本当に思います。どうしたら治る(←完治という意味)のか分からなくて、対処療法されることほど飼い主の心を疲弊させるものって無いですもの。

ああ〜でも猫専門病院羨ましいです。
cheekykokoさんも書いていらっしゃるけど、田舎だと全然駄目だもの。
福井も機械の無い医者が多いし、あるところは大阪並みに高くて三重県が懐かしいです。
三重県は安いけど機械も先生もしっかりしてたから(T-T)

URL
2008/06/02 17:43
うーさま心配だけど、いい病院に巡り合えてよかったね。
検査のために血液がテキサスに行ったんだぁ。
そうやって親身になって考えてくれるのは、心強いよね。
先生もちゃんと考えてくれてるし、猫専門病院って本当にいいと思う。

ウチも猫専門に通ってるの。
ちょっと遠いんだけど、めっちゃいい先生。
昨日も調子がちょっとよくなかったから連れて行ったんだど、
特に異常がなかったから、爪切りとお耳掃除代しか請求されなかったの。
合計520円。やっていけてるのかなって、いつもコッチが心配になっちゃう。

りきしゃんのアゴ乗せ好きっ♪
テテちゃんのドアップも可愛かったぁ!
nana
URL
2008/06/02 19:27
cheekykokoさん。

うーさま猫病院でなんとかよくなるといいと思っています。
kokoさんここさん、
うちはもっとイナカですからね(多分・・)!
弟は品川区在住! 
わたしが猫専病院を検索して教えてやったんですけど
たくしーで1500円くらいのところに行ってるそうです。
もうひとつ同じくらいの距離のところもあったらしいけど、プラチナムなほうに(^^)したらしいです。
(高級住宅街のほうがいい医者がいるような気がして、だそうですが・・)
えらべるのかよっずるいぞ!!ですほんとに。帝都はうらやましいです。

うちはいまだに悩み続けていますお医者さんは・・
どイナカなので。
ワクチン打ってるところは、多分私が連れて行ってはじめて、ノルウェージャンの患畜というものを見たのではないかと・・(T▽T)
りきしゃんの玉とりシリツは実はそこではやってないです(^^;)
いろいろあちこち、健康診断とかで探ってみたいと思ってますけど。
麻酔とか手術とかはまだ、ハムスタで信頼してたとこ(遠い)にしか、任せられないコワくて・・
ハムスターもね、苦労したのよ・・ 
のぼのぼ
2008/06/03 01:44
ミケトラさん。
ありがとうございます〜。
そうらしいですねー。前の病院では「推測」の域だったらしいです。

ところが猫専では、テキサス大学の検査でかなり正確に診断がつく、と。
そういうこと知っててやってくれないのか、知らないのかわかりませんが。
「多分」膵炎です、ってゆーの、飼い主的には不安だし、症状がすっきりしないしで。
多分、という診断ってありなんでしょうかねえ・・

ジョイくん元気になってよかったです!
発症せず、ずっとずっとのんびり長生きしてほしいと、心から願っております。
うーさまも、一病息災でかまわないのでゆっくりのんびり暮らしてほしいと思っています。
QOLのためにも正しい適切な治療方針がたつといいなーと思ってます〜
のぼのぼ
2008/06/03 02:03
苗さん。
そうですねー。少しずつトシをとりましたよー。
数年前までは、14歳?!元気だねー!とか、15歳?長生きするねー!とか獣医さんにも言われてましたし、わたしが会ってみてもとても若かったです。

猫専門病院、わたしもうらやましいです〜〜〜〜!!
ほんとに・・うちはもっとイナカです・・

そうなんですよー。その通りなんですよー。そうですよねー。
ネズミ屋敷の頃、「ストレス性の皮膚炎」とか言うお医者は本当に信用できませんでしたよ・・
原因がわからないならそう言え!と思ってました。
ネズミのストレスがお前にわかるくらいならわたしの苛立ちも感じてるだろうどーなんだとか思ってました。
うーはしあわせですよー(^^)溺愛ぼっちゃまうーさまですからねえ〜
(弟はネコの通院といって時間休を取ってるらしいです^▽^あっぱれなほど猫ばかです)
のぼのぼ
2008/06/03 02:18
nanaさん。
ぎゃーうらやましい!
nanaさんも姫ズを猫専にっ!いいですねー。

そうらしいです。なんか、本気に治そうと、どうすれば治るかと、ちゃんと猫飼いの気持と同じく考えてくれて、たのもしいんだって。
なんか最初、「うーの血がねー空飛んでるのー」とか言われて、なんのこっちゃと思って意味わからなかったんだけど(^^;)
今まで行ってたところ(それでも3〜4軒目だよー引越しも含めてだけど)と比べて、衝撃だったらしい弟には(^^;)
やれることはやってほしいですもん。

良心的なんですね〜〜〜〜まりるなたんたちが行ってるとこの先生。(そういう話を聞くと自然と「先生」って言葉も出てくる)
信頼できるお医者って、すごくありがたいですよね、ほんとに。
のぼのぼ
2008/06/03 02:39

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